マツエクOKのクレンジング♪マツエク女子お気に入りの11商品をご紹介

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マツエクの時に本当に困るのがクレンジング。「オイルクレンジングはご法度」ですよね。だけど、アイメイクをすると目のキワのメイクがどうしても気になるもので…そんなあなたの悩みを今日は徹底解消していきましょう!実はあれもこれも、マツエクOKなんですよ!

みんなが選ぶマツエクOKなクレンジング

マツエクしている時、クレンジングはどうしてますか?「オイルクレンジングはダメって言われたけど、逆に何を使ってもいいのかがわからない。目のまわりのクレンジングがいつも中途半端になっちゃう。たまにはすっきりさせたいのに…。」そんなお悩み、ありますよね。

アイリストさん(まつ毛エクステンションの施術をしてくれる方)としても、万一マツエクに影響が出てはいけないので、簡単に「OK」と言えないのが難しいところです。今日はそんなアイリストさんに変わって、「OK!」を出せるクレンジングを徹底的にご紹介しちゃいます!

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洗顔やクレンジングでマツエクが取れる!?

洗顔やクレンジングでマツエクが取れる?いったいどういうことでしょうか。せっかくお人形のようなパッチリまつ毛になっても、取れてしまっては大変です。どういうことで取れてしまうのでしょうか。

洗顔に気を付けないとマツエクが取れる

洗顔時にゴシゴシしてしまうと、マツエクが取れてしまう原因に!マツエクはとても刺激に弱いのです。

「マツエクをした後はしばらく水につけないで」と言われると思います。マツエク当日はグルーがしっかりと乾くまで6時間くらい、洗顔で顔を濡らさないようにしましょう。

クレンジングの時、目元の汚れが気になるときは綿棒にマツエクOKなクレンジングを含ませてやさしく行いましょう。クレンジング方法一つで、マツエクのもちが断然変わってくるんです。

また、洗顔後にタオルで拭くときも注意です。タオルのループが引っ掛かりまつ毛がタオルごとブチッ!なんてなったら泣けてしまいます。タオルで拭くときにはポンポンとタオルに水分を含ませるように行い、まつ毛周辺はしっかりとドライヤーで乾かすといいでしょう。

クレンジングの種類でマツエクが取れる

クレンジングの種類を気を付けないと、まとめてマツエクがとれてしまうかもしれません。マツエクが取れないようにするためには、クレンジングの種類がとっても大事!「マツエクにも使える!」とされているクレンジングでも、ゴシゴシしてしまっては単に刺激がマツエクを取る原因になりかねません。

マツエク中はとにかく優しく!行いましょう。目元に優しくすることは、刺激によるシワやくすみを防ぐことになり、美容にもとてもいいんですよ。

マツエクを守るためのクレンジングの選び方

まずは、マツエクにも使えるクレンジングの基本的な選び方から行きましょう。マツエクは結構お値段的にもいいものですから、なるべくきれいな状態を長い期間持たせたいですもんね。では早速行ってみましょう!

クレンジングのタイプ

今やクレンジングのタイプは本当にさまざまになりましたよね。自分の好きなタイプを選ぶことが出来ます。オイル、泡、ジェルなどなど…ですが!マツエクOKなのは主に次の3つなのです。

・ぷるぷるジェルタイプ
・スッとなじむリキッドタイプ
・コットンで使用するウォーター(ローション)タイプ

まずは「この3タイプ」がマツエクに優しい!とチェックしてください。ただしオイル分が入っているリキッドクレンジングもありますから、成分表示を良く確認するか、これからご紹介する商品の中からまずは選んでみてくださいね。

重要!クレンジングの成分

最重要事項をお知らせします。「オイル」はマツエクに厳禁です。マツエクしてるんだから知ってて当然と言われてしまうかもしれませんが、じつはオイルクレンジングは「これはオイルクレンジングだよ!」とすべてに書いてあるわけではないのです。

やさしいクレンジングで有名なミルクタイプにも。こってり保湿しながらクレンジングをしてくれるクリームタイプにも。オイルはひっそりと含まれています。クレンジングがオイルフリーかどうかわからない…という場合は、是非今回ご紹介の11商品から選んでみてくださいね。

コスパだけを重要視しない

「とりあえずメイクがすっきり落ちるのが第一だから、安くていい」とコスパ第一でマツエクのクレンジングを選んではいけません!たとえば…ローションタイプのクレンジングを使用している時、毛羽立ったコットンを使ったりしていませんか。毛羽立ったコットンがマツエクに引っかかり、マツエクポロリ。

「あーあ、マツエク取れちゃった。今回は本数盛ったからいいか。」そんな!いま落ちたマツエクがセーブルまつげで120本8000円でつけたものだったら、1本66円もするのですよ!1枚66円するコットンがありますか?超高級シャネルのコットンでも1枚10円です。毛羽立っていないちょっといいコットンを選びましょう。

「ちょっとくらいマツエク落ちてもいいからコスパいいオイルでスッキリしたい」もNGです。マツエクが落ちるだけでなく、中途半端にグルー(接着剤)がはがれ、マツエクの向きがばらばらになってしまいます。コスパを考えると、結局マツエクに優しいクレンジングをしっかり選んだ方が良いのです。

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マツエクOK!ジェルタイプのクレンジング

では最初はするんと滑らかな使い心地の多い、ジェルタイプのクレンジングを見ていきましょう。ジェルタイプは肌を滑らせる感触が気持ちよくて、つい癖になってしまいますよね。

特徴と使い方

とろみのあるゼリーのようなテクスチャーが特徴のジェルタイプ。透明でみずみずしく、メイクの汚れもわかりやすいですね。しっとりと重みのある感触が、スッと水のようになじんだらメイクが落ちている証拠。オイルに比べて肌の水分や油分を奪いすぎないから、肌にも優しいんです。

オルビス クレンジングジェル

ジェルクレンジングは、「100%オイルカット」のオルビスのクリアジェルをご紹介します。ぷるぷるじゅわっとしている濃密ジェルが、メイクとなじむとまるで肌の上でとろけるように液状に変わっていくんです。透明だから、メイクが落ちているかわかりやすいですよね。

バッチリメイクさんも満足のメイク落ち。なのにお風呂でも使えてしまう優れもの。マリンコラーゲン、ヒアルロン酸ナトリウム、ローヤルゼリーエキス配合だから、メイクはしっかり落とすのに洗い上がりは潤いを感じるんです。

オイルカットが、マツエクにも安心して使えますし、とろみがあるから目元のメイクにもなじみやすいですね。

無印良品 マイルドクレンジングジェル

さわやかなレモン色のジェルのように、香りも柑橘系でとてもステキなんです。プルプルのジェルが肌に素早くなじんで、すっきりとメイクを落としてくれます。うるおい成分でアンズ果汁、桃の葉エキスが配合されている、低刺激性のやさしいクレンジングジェルです。もちろんお風呂で使えます。

敏感な肌に優しい無香料、無着色、無鉱物油、弱酸性でアルコールフリーです。もちろんマツエクに安心して使える成分ですし、プチプラが嬉しい商品です。 無印良品は「あれ、化粧品会社だったかな?」というくらい、どんどん素晴らしいアイテムが発売されていますね。

何よりプチプラで、肌にも優しく、大容量。しかもマツエクに使えてしまうなんて、「いつでもキレイ」を保っていたい女子の強い味方になりそうです。

ソフティモ スピーディクレンジングジェル

コスパ力抜群のソフティモは、アルコールフリー、パラベンフリー、無香料、無着色の肌にとってもやさしい処方。さらに!オイルフリーだから安心してマツエクにも使えちゃいますね。

クイッククレンジング成分が配合されているから、毛穴の奥のメイクや皮脂汚れにしっかり素早くなじんで、すぐにスッキリ素肌を叶えてくれます。しかも洗い流すときに泡立つから、ぬるぬるの成分も残らずスッキリなんです。

ソフティモのクレンジングは種類がたくさんあるのでちょっと迷ってしまうかもしれません。合言葉は、「スピーディ」な「ジェル」ですよ。

ベネフィーク ホットクレンジング

肌に乗せるとほのかにあたたかさを感じるクレンジングです。このホットクレンジングは、毛穴の角栓などに効果が高いと言われていますよね。しかもあったかいから血流の促進になり、マッサージにもってこいなんです。プルプルホットなジェルは、一度試したら病みつきになってしまうことでしょう!

しかも!マツエクにも使えてしまうなんて言うことなしですね。ぽかぽかと毛穴の汚れをサッサカ排除すると同時に、マツエクをやさしく守ってクレンジングしていきましょう。

マツエクOK!おすすめのリキッドタイプ

つづいては、マツエクOKのリキッドタイプです。この「リキッド」というのはなかなか厄介で、オイル成分が入っていても入っていなくても「リキッド」と書けてしまうのです。だから名前だけでは判断ができないのですね。

特徴と使い方

テクスチャーはオイルとローションタイプの中間のようなものが多いでしょう。しかし「オイルそっくり」「水そっくり」の商品も多く、定義が非常にあいまいです。そもそもリキッド=液体なので、仕方ないのですが…

そのようにリキッド商品には非常にさまざまな商品がありますから、マツエクに影響しないか、肌に優しいか、納得のクレンジング力があるかなど、じっくりと判断し選んで行きましょう。

NOV(ノブ)クレンジングリキッド

ノブ ACアクティブ クレンジングリキッドを、まずは見ていきましょう。たくさん種類のあるノブシリーズですが、その中でもこちらはニキビ肌対応のものです。さっぱりした使い心地はニキビの原因になりにくいだけでなく、マツエクにも優しいのですね。

サリチル酸配合だからニキビをしっかり殺菌してくれるし、マイルドなピーリング効果もあるんです。マツエクを楽しみたいけど、ニキビも気になる!!という方にはおススメのラインと言えますね。

ビオデルマ サンシビオエイチツーオー

リキッドというカテゴリですが、感触はまるで水のようにさらっとしています。しっかり塗ったファンデーションも、2度塗りのマスカラもするっと落としてくれます。水のようなテクスチャだから、クレンジング後もしっかり潤っているんです。

メイク落としはコットンにしっかり含ませて、メイクをふき取るように行います。化粧水のうるおい成分を利用しているから、洗い流さなくていいんですよ。次のステップにそのまま行けてしまいます。もちろんオイルカットだから、マツエクも気にせずするするメイク落としできますよ。

DETクリア オイルカットクレンジングリキッド

「100%オイルカット!」とどどーんと書いてあると、やはりマツエクに安心して使えますね。こちらもコットンに含ませて行うクレンジングです。とにかくクレンジングだけでなく、「肌のいらないものを拭い去る!」という感じのクレンジングで、古い角質や黒ずみまでまとめてするんと落としてくれます。

美容液のように滑らかなのに、ノンシリコンだからW洗顔も不要ですね。フルーツ酸の角質クリア成分も配合されているから、週に何度かの「スペシャル肌クレンジング!」という感覚で使うといいかもしれません。

ディセンシア リキッドクレンズ

お風呂でも使える便利使用なのに、するっと落ちる簡単クレンジング。なのに、メイクを落とすだけではなく肌のケアまでしてくれるんです。あなたの敏感肌をやさしく守りながら「エイジングケア」「透明感を出すクリア効果」「しっとり保湿」の3つを叶えてくれ、キレイ肌に導いてくれます。

こちらはふき取りタイプではありませんので、使用した後は洗い流してくださいね。また、洗顔も行いましょう。

おすすめ!ローションタイプのクレンジング

では最後に、「なんで水なのにメイクが落ちるの?」とびっくりな水クレンジングを確認していきましょう。クレンジングの種類として一般的になったほか、「メイクが軽い日はローションタイプで簡単オフ!」などと使い道を分けている方もいるそうなんですよ。そんなローションタイプのクレンジング、実はマツエクにもとっても便利なんです。

特徴と使い方

ローションタイプのクレンジングは他のクレンジングと違い、コットンにクレンジングをたっぷりと含ませてメイクをふき取っていくのです。アイラインは綿棒に含ませて丁寧に落としてくださいね。「なんで水で落ちるの?」って、不思議ですよね。

でも、水で落ちているわけではなく、水クレンジングに含まれる「界面活性剤」の作用でメイクが落ちるのです。界面活性剤の働きで、油分がなくても、余計な力をかけなくても、するするとメイクが落ちていくのですね。

「次のステップにそのまま進んでOK」という商品は界面活性剤の含まれている量が少なく肌に負担も小さいですがメイク落とし作用は優しいでしょう。「洗い流しましょう」という商品はメイクがしっかり落ちますが界面活性剤の量が多いかもしれないため、洗い流してから化粧水などのスキンケアに進みましょう。

ピュアヴィヴィ クレンジングローション

なんと500mlの大容量!「私そんなに顔大きくないんだけど!」そんなことを言っている場合ではありません。たっぷりバシャバシャと使ってしっかりやさしくメイクを落としていきましょう!もちろんオイルフリーだから、マスカラのそばでびくびくすることなく使えちゃいますね。

しかもとっても肌にもやさしい処方。ノンパラベン、フルーツ酸配合、当然のオイルフリー、ノンアルコールでピリピリしない、無着色で透明キレイ、無香料だから香料に弱い方も安心して使えます。とりあえず「時間をかけてゆっくりとクレンジング…してられない!」というときにも大活躍しそうですね。

こちらもコットンにたっぷり含ませて、優しくメイクをふき取ってくださいね。

ビフェスタ うる落ち水クレンジング

「私の水クレンジング人生は、ビフェスタから始まったのです。」という方も実は多いのでは。それくらい知名度も実力も高い商品ですね。本当に水そっくりなのにするするとメイクが落ちるのは、不思議でならないと女性を驚かせた商品です。ヒアルロン酸配合だから、うるうるもしっかり守ってくれますね。

当然のオイルフリーだからマツエクにOKなだけでなく、ふき取り用クレンジングの「簡単便利だけど肌の負担が大きい」というデメリットを素晴らしく覆した「水クレンジング」でした。肌はオイルクレンジングだけど、マツエクのまわりだけは「うる落ち水クレンジング」を使うという二刀流女子も増えているんだとか。

ロゼット 水クレンジング

ロゼットのクレンジングは、なんとスキンコンディショナーの役割までしてしまうんです。しかも出雲湯村温泉水の成分で、ますますスキコン効果が期待できてしまいますね。みずみずしくうるうるたっぷりな水分は、メイク落としをしたらそのままスキコン効果として次のステップに進めてしまうんです。

さすが「洗顔パスタ」で有名な老舗のロゼット!という感じですね。グリーンの透き通ったパッケージもおしゃれで、高級感があります。だけどもちろんプチプラ。女子の「欲しい!」をまとめて叶えている水クレンジングと言えそうです。

オイルカットでマツエクに安心して使えるほか、弱酸性・無着色料・無鉱物油・パラベンフリーでお肌にとっても優しいですね。フレッシュハーブのほのかな香りが、気分まで癒してくれます。

マツエクを長持ちさせるコツ4つ

マツエク、結構な出費ですよね。2~3週間に一度リペアするのが一番とはいうものの、リペア代も意外と馬鹿になりません。「はー、一週間前にオフして120本つけたばっかりなのに、もう半分しか残ってない…。」そんなのは残念すぎますよね。

できるだけ「つけたてのキレイ」を保ちたいのが女子ゴコロです。そんなつけたてキレイを保つためのコツを、最後に確認していきましょう。

メイクの方法のコツ

マツエクをすると、アイメイクは半分でいいくらい目元がはっきりしませんか?しかしマツエクがあるのが当たり前になると、「ちょっと物足りない」と思ってどんどんメイクを盛ってしまいがちです。特にマツエクをすると、それだけでほんのりとしたアイライン効果があるものです。

粘膜スレスレにアイラインを入れるなど、「メイクのテクニック」として活用されがちなテクニックですが、メイクを落とすときはとてもマツエクの負担になってしまいます。他にも濃い目のアイシャドウや「物足りない」とマスカラをマツエクに塗るなど、すべてマツエクには苦しい負担に…。

さらに、マツエクのデザインによっても違いますね。Jカールなどのカールがゆるいマツエクはまだ引っかかりにくいですが、CCカールなどカール力が強いマツエクは上瞼にかかりやすく、上瞼のメイクを落とすときに引っかかって取れてしまいがちです。

マツエクで自然に自分の目を盛れている分、アイメイクはちょっと引き算して薄目にするのはいかがでしょう。薄めのメイクは目の美しさを際立たせ、その長いまつ毛に注目が集まりますよ。

洗顔後はしっかりと乾かす

マツエクの大敵は、水分と油分です。洗顔後や化粧水をつけた後、濡れたままの状態でまつ毛を放置するのはいけません。ドライヤーの冷風や扇風機で、やさしく水分を乾かしましょう。温風は顔の刺激になったり、グルーに悪影響を与えてかえってモチが悪くなってしまう可能性も。

他にも、雨の日に顔がぬれたり、汗をかいたりしたらこまめに乾かすことを意識しましょう。ちょっと手がかかるマツエクではありますが、手をかけてあげればあげただけきちんとキレイを保ってくれるものです。

目をこすらない

意外とマツエクが取れてしまう原因の多くは、「目をこする癖がある」ということなんです。朝起きた時、眠いとき、目がかゆいとき、マツエクが気になって…ついこすっていませんか?洗顔の時も、たっぷり泡を乗せるようにして洗いましょう。

マツエクはとても刺激に弱いので、「グリグリ」すると取れやすくなってしまいます。マツエクが取れた、と思ったらそのマツエクをじっくり観察してみましょう。自まつげがついていれば「自まつげの自然に生え変わるタイミングに合わせて抜けた」だけなので問題ありません。

マツエクが取れた時、ほぼマツエクのみで取れている場合はアイリストさんの技術不足によるものか、目などをこすった刺激によるものと言えるでしょう。

まつ毛美容液を使う

自まつげに塗って自まつげをケアするまつ毛美容液。実はマツエクにもとっても効果的なんです。マツエクを続けていると、強力なグルーにより目に少しずつ負担がかかっています。マツエクを続けて半年くらい、ふとマツエクをオフしたら「自まつげ、なんかすっごい短いんだけど…。」となったことがある方もいるでしょう。

「自まつげが短いならマツエクをし続ければいいじゃない」と思うかもしれませんが、マツエクを1年間つけ続けると、まつ毛にかかる負担は65kgにもなってしまうんだそうですよ。やせ形の成人男性一人分ですね。

そんな重さがかかっては、まつげもギブアップしてしまうでしょう。「もうマツエクできる長さがありません。」と言われてしまう前に、まつ毛美容液でしっかりケアしましょう。まつ毛美容液はチップタイプではなく、筆タイプなどマツエクに引っかかりにくいものを選ぶのがいいですね。

キレイ女子はクレンジングも賢く選ぶ

マツエクは自分の顔が驚くほど華やかになり、一度体験すると病みつきになってしまいますよね。クレンジングの選び方をちょっと気にするだけで、マツエクのモチが全然違ってくるなんて嬉しいことですよね。

リペアは金額的にはお手頃ですが、通う時間や手間、自まつげにかかる負担を考えたらやはりリペアまでの期間はなるべく長くしたいものです。ぜひ今日から、マツエクを長持ちさせるメイクを選んでみてくださいね。賢く、スマートにキレイを保っていきましょう。

明日も、つけたてのようなマツエクが保てますように。

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