話題のルミナイザーを使って艶やかキメ肌を叶える!使い方もご紹介

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イガリメイクやクボメイクでもイチ押しなのがrms beautyのルミナイザー。ハイライトとしても、色々な部分使いや、手持ちの化粧品と合わせてもいろいろなメイクで印象を変えることができます。今回はそんなルミナイザーの良いところや使い方などもあわせてご紹介します。

ルミナイザーって?

1つ持っているだけで色々と使えると評判のルミナイザーは、20年以上メイクアップアーティストとして活躍している、ローズ マリー スウィフトが作り出したrms beautyというブランドの商品です。ヴォーグやハーパスバザーなどの雑誌やジゼル ブンチェン、ミランダ カー、セリーヌ ディオン等のポートフォリオも手がけ、世界で活躍する一流のメイクアップアーティストです。

彼女は自身の地長を崩した時に化粧品に含まれている、重金属が体に悪影響を及ぼしていることを知り、多くの女性がずっと健康で美しくあり続けるためにこのブランドを立ち上げました。ルミナイザーはオーガニック素材を使っているハイライトとしても、色々な部分に使ったり手持ちの化粧品と混ぜて使ったりと応用の効くアイテム。ぜひこのルミナイザーを使いこなしたいですね。

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口コミで話題!ルミナイザーとは?

rms beautyのルミナイザーはブランド創設者のローズマリーの哲学が詰まっていて、オーガニックにこだわった化粧品。しかも発色も良くて使い勝手の良いとモデルさんやセレブ、メイクアプアーティスとの間で話題になり、たちまち広まったメイクの便利アイテムです。

日本でもイガリシノブさんやクボメイクの久保雄司さんがオススメするアイテムとして、爆発的な人気で、店頭では品切れが続出、入荷待ちとなることもあるそうです。そんなルミナイザー、人気が出るには理由があります。ルミナイザーの魅力についてご紹介していきましょう。

マルチハイライター

rms beautyのルミナイザーは透明感のある輝きで肌を明るくしつつ、光の反射効果で瞬時に活力のある若々しい印象を与えるマルチハイライターです。

上品な光沢感で色馴染みもよくて肌にも優しいのは嬉しいですね。パウダータイプのハイライトと違い、鼻筋に乗せて鼻をスッキリと高く見せたり、リップやグロスと混ぜて使うなど色々な部分に工夫次第で合わせて印象を変えたりと、色々な使い方ができます。

オーガニック成分でできている

rms beautyは、美しくあるためには身体も化粧品も健やかであるべきで、なるべくピュアなものが望ましいと考えているブランドです。有害な原料を使用しないこと、そして従来のカラーメイクの概念にはなかった、潤いを与えて『肌本来の力を引き出すこと』『肌の健やかさを保つこと』をコンセプトに製品づくりをしています。

rms beautyは植物が持つ栄養成分を破壊することのないように、最小の熱で加工することにこだわり、肌に有効な栄養素を深く浸透させることを考えて製品作りをしています。ルミナイザーはそんな理念のもと、オーガニックの天然成分が多く配合されて作られています。

ピンポイント使いができる

ルミナイザーはクリームタイプのハイライト。断然使い勝手がいいのはパウダータイプとは違って、必要な量だけを指先にとって部分使いするのに向いているから。特別なテクニックもいりません。少量を指先につけて、手の甲で量を調節しながらつけていけば誰でも自然なツヤ肌を手に入れられます。

細かい部分には綿棒などにとってつけてもいいですよね。塗った感じもしっとりと馴染むので、たくさんの量をつける必要はなく、それでいてギラギラ感はなくて自然な輝きがやりすぎ感もなくてちょうど良い感じに仕上がります。

ニキビが気になる人でも使えます

ニキビができてしまうと、本当ならメイクはなるべくしないほうが良いのです。化粧品の成分が毛穴をふさいでしまってさらに化粧品に含まれる成分が肌を刺激して悪化させる可能性もあります。でもどうしてもすっぴんではいられない、お化粧をしなくてはならない時もありますよね。

rms beautyのルミナイザーは肌を刺激する重金属や化学物質を使わずにオーガニック成分を主に使っています。しかも薄付けで十分な光沢でニキビも目立たなくしてくれるので、それ以上の悪化の可能性はとても低い、肌に優しい化粧品だそうです。保湿力もあるのでパウダー化粧品よりも乾燥ニキビにも。ニキビ肌の人もそれ以上ニキビが増えないという声もよく聞かれます。

使用期限があります

化粧品はどれもそうなのですが、開封してそのままにしておくと徐々に劣化していきます。それを遅らせるために多くの化粧品には保存料や防腐剤などが入っていますが、使用期限が入っている化粧品は意外と少ないですよね。もちろん、開封した後の保管状態にもよるので、なるべく日の当たらない冷暗所に保管するようにするとなお良いでしょう。

rms beutyの化粧品にはシリコンやパラベン不使用で、全て賞味期限ならぬ、使用期限が付いているので、安心です。容量も使用期限までに使いきれるようにそれほど多くはありません。そのためかちょっと割高感があるかもしれませんが、1回の使用量は本当に少量で良いので、コスパ的にもちょうど良いでしょう。

保湿力がバツグン!

ルミナイザーには肌本来の持つ力を活かしながら自然な美しさを保つために、様々な天然の保湿成分が含まれています。ヒマシ油、ヤシ油、ミツロウ、ローズマリー葉エキスを配合して作られた、保湿力たっぷりのハイライトです。

パウダータイプの化粧品に比べても、クリームタイプなので肌の上に油分の膜を作って乾燥を防ぎます。乾燥が気になる人でもしっとりとした質感を感じることができます。

ルミナイザーの使い方をご紹介

ルミナイザーは肌にも優しくて、オーガニックコスメなのに伸びも良くて発色もキレイ。そして、色々なメイクアップ方法が楽しめそうですよね。そんなところもルミナイザーが人気の秘密です。

ではルミナイザーをどうやって使いこなせば良いのでしょう?クリームタイプの化粧品は保湿力もあって化粧崩れもしにくくて便利なのですが、使いなれていない人には抵抗があるかもしれません。ここではルミナイザーをどのようにして使いこなせばいいか色々なアイデアやヒントをご紹介します。

ハイライトとして使う

ルミナイザーがこんなに人気の理由はいろいろあります。肌に優しい成分、化粧崩れしにくいクリーム状で色々な場所に応用が利くこと。そして何と言ってもギラギラ感のない自然なパールの輝き。それも薄く重ねればパール感というよりは自然に光を飛ばしてくれてツヤ感があるように見えるので、ハイライトとして使いたい部分にそっと乗せるだけでナチュラルに仕上げられるのです。

トレンドのナチュラルメイク、ポイントはキメの整った立体感のあるベース作り。自然に仕上げるにはパウダーのハイライトよりもクリーム状のルミナイザーが断然オススメです。ハイライト部分のルミナイザーを使うことで、自然なツヤ肌、潤い感のあるピチ肌が作れます。透明感、ツヤ感、ハリ感全てがこのルミナイザー1つで表現できる優れものです。

少量を手にとってポンポンと

使い方は簡単です。慣れればパウダーよりも使いやすいくらい。ただ1点注意が必要なのは、つけすぎないこと。ルミナイザーは自然な光沢感で肌表面の光を飛ばし、キメ細やかに肌を見せてくれますが、全体に使っては肌がテカテカに光ってしまいます。付けたい部分に少量を手にとってポンポンと軽くたたくようにのせてなじませていくのがポイントです。

クリームタイプなのにリキッドやパウダーファンデの上から塗ってもヨレが少なく使いやすいです。ハイライトを入れたいところやツヤ感を出したいところにだけ、軽く乗せていくようにしましょう。

目の下のくすみを飛ばす!

睡眠時間が不規則だったり、生活が乱れるとたちm地現れる目の下のクマ。目の下の皮膚は水ので、血行が悪くなるとすぐクマになってしまいます。目の下のクマは疲れて観れるだけでなく老け顔にもなってしまうので、是非ともなんとかしたい、と思うのが女心ですよね。

ルミナイザーの使い方として、目の下にできてしまいがちなクマを自然の光で飛ばす方法があります。やり方は涙袋の下のあたり、クマができる部分にルミナイザーを少量指にとってポンポンと軽く乗せるようにつけていきます。自然のパールの輝きがハイライターとなって影を飛ばしてくれます。くすみ隠しにもなりますよ。

目頭に使ってウルウルの目元に

目頭にもルミナイザーを少量プラスするとウルッとした目元が作れます。あまり広げすぎないように目頭のところにポイントでほんの少しだけつけるのがオススメです。クリームタイプなので細かい所は綿棒などを使っても良いです。目頭の微妙な輝きがうるっとした目元にしてくれます。

眉の下に使って立体的に

今流行りの立体的なハーフ顔メイクにもルミナイザーはお役立ちアイテムになります。眉の下にハイライトとして細くルミナイザーを入れると立体感が出て、彫りが深目のハーフ顔っぽくなります。ちょうど眉の下の骨が出っ張っている部分ですね。

あまり塗りすぎると眉の部分ばかりが目立ってしまうので、少量ずつ様子を見ながら。ツヤ感を感じる程度で十分な効果が得られます。少し光りすぎているかな、と思った時は上からパウダーで押さえてあげると落ち着くので微調節をしてください。

アイホールにも使えます

ルミナイザーをアイホールのメイクにも使えますが、アイホール全体に塗ってしまうのはNGです。ベースのアイシャドウとして使ってしまうと二重の線のところにルミナイザーが溜まってしまうこともあるので要注意です。眉下のハイライトを生かしながら、彫りの深いハーフ顔を目指すのであれば、アイシャドウは濃いめの色ではなくナチュラルなブラウン系がお勧め。

ルミナイザーはアイホール全体ではなくて、中央部分にちょこんと乗せるだけでOKです。これだけでも大分印象が変わります。目頭、眉下、そしてまぶたの中央にハイライトを乗せることで立体的でいつもより潤いのある目元になります。あくまでも部分使いが基本です。これだけでも目元にウルウル感が出て若々しい目元になりますよ。

唇の山に使って形を綺麗に

唇の山の上にもルミナイザーをポンポンと乗せてみましょう。プックリとした潤いのある唇になります。また、唇の山をくっきりと見せることで唇の形もきれいになります。年を重ねていくと唇のシワが気になったり、唇の境目がぼんやりとしてしまいがちです。ルミナイザーを乗せることでふっくらとした、さらに形がくっきりとして若々しく見せることができます。

ルミナイザーを乗せた唇の上にリップグロスをさらに重ねるとぷるんとしたツヤ感のある潤いリップになり、今時のぷるぷる唇を作れます。

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メイクアップアーチストも愛用するメイクに

NY発のrms beautyというブランドを代表するルミナイザーが日本でも爆発的な人気が出るようになったのは日本のカリスマ的メイクアップアーチストがこのルミナイザーを使ったメイクを紹介したのが始まりです。使ってみたら、誰もがその良さに納得!口コミでrms beautyのルミナイザーが広く知られるようになりました。

イガリメイク

メイクアップアーティストのイガリシノブさんといえば「おフェロ顔メイク」生み出した人として知られています。多くの雑誌でも引っ張りだこのイガリシノブさんがこのrms beautyのルミナイザーを大絶賛!インスタグラムでもrms beautyの画像やコメントを多く取り上げています。

彼女の生み出すメイクは「イガリメイク」と言われ、「おフェロ顔メイク」もその1つ。つやつや肌とふわっと上気したような血色の良さを感じさせるチークが特徴です。このツヤ肌を作るのに活躍するアイテムがルミナイザーです。目頭、まぶたの中央、鼻筋、頬骨などハイライト効果を出したいところにこのルミナイザーを使います。

クボメイク

カリスマメイクアップアーティストとして多くの女性たちから支持されているクボメイクの考案者、久保雄司さんもrms beautyのルミナイザーをベストコスメとして取り上げています。クボメイクは「ぷくライン」「メロン色」「黄ラメ」など多くの新しいメイク法を提案していますが、そんな中でも「ぴち肌」を完成させるには、やはりこのルミナイザーが活躍します。

普通のハイライトはブラシでのせることが多いですが、指で必要な量だけをとって調整できるルミナイザーはすっぴんのようなキメ肌を作るには必須アイテムのようです。全体につけるのではなく、鼻筋や目の下、目頭や眉下など、その時の肌の状態に合わせて明るく潤いがあるように見せたいところに使いましょう。

ルミナイザーを使いこなして”うるツヤ肌”に

憧れの-5歳肌、ツヤと潤いのある肌はルミナイザーを取り入れることで簡単に手に入れられます。使い方も歓談。指に適量をとってポンポンとするだけ。皆さんもルミナイザーの伸びと発色の良さを実感してみて、きめ細かいヌーディー肌を目指してください。

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